横浜市に住んでます。
I live in Yokohama.


14 Sep

アマチュア=問題の難しさや危険を知らないか,過小評価する。


アマチュアの論理

・理想論を規範論にする
・当事者の能力や努力を知らず,無能・無責任・怠惰と批判する。
・プロは,ミスをせず,また,変化や危険を予知できる存在と決めつけ,
 それに反する事故が発生すればプロ失格と批判し,時には,犯罪者にする。
・難しいこと,危険なことを簡単に考え,「やれ」と言う=「素人の暴論」
・成功や失敗の理由を,1〜2の要素に求め,短絡的に理解し,論じる。
 特に「アイデア」,「意識」,「体質」,「制度」,「組織構造」などに求める。

・現在の制度のデメリットのみをあげつらう。
・新たな制度のメリットのみをアピールして提唱する。
・新たな制度のデメリット,副作用を考えない(知らない?)。

・新たな制度が諸問題を一気に解決すると考え,改革や革命を連呼する。
・できない理由を,改革する想像力や意欲の不足に求める。
・トレードオフがある課題を,同時にやれという(たとえば,迅速と的確)。

ランチェスター思考 競争戦略の基礎 (福田秀人著 東洋経済新報社刊)より

09 Sep
tnoma:

先月末に惜しまれつつ公開終了を迎えたお台場ガンダムですが、解体作業もいよいよ佳境を迎えています。現在は頭部・左腕が取り外された、なぜか胸に迫る状態。本日午前中の頭部解体には、素敵な禿頭(とくとう)を安全ヘルメットで隠したやんごとない 御大 御方が視察に訪れたといううわさもあります。 (via お台場ガンダム解体中、(ほぼ) ラストシューティング状態
)
手順完璧ですね。

tnoma:

先月末に惜しまれつつ公開終了を迎えたお台場ガンダムですが、解体作業もいよいよ佳境を迎えています。現在は頭部・左腕が取り外された、なぜか胸に迫る状態。本日午前中の頭部解体には、素敵な禿頭(とくとう)を安全ヘルメットで隠したやんごとない 御大 御方が視察に訪れたといううわさもあります。 (via お台場ガンダム解体中、(ほぼ) ラストシューティング状態

)

手順完璧ですね。

08 Sep
(via sabino)

(via sabino)

08 Sep
danhacker:

The La Cañada Flintridge “Station fire” as viewed from Mulholland Drive in Los Angeles
(via:flickr)

danhacker:

The La Cañada Flintridge “Station fire” as viewed from Mulholland Drive in Los Angeles

(via:flickr)

08 Sep
従来の図書館にかわり50万ドルをかけて作られたのが「ラーニング・センター」。自然な結果としてインターネットに接続された大型テレビが3台、ノートPC持ち込みにぴったりの個人閲覧室があり、コーヒーショップも併設されています。肝心の電子ブックリーダーはアマゾン製とソニー製が計18台。さらに学生への配布も計画中です。一方、そもそも置き場がもうなかったという書籍は他の学校や図書館などへ寄贈されました。
06 Sep
05 Sep

正しい”日本人”の作り方

①ある人(A)が、ある”もの”を作りたいと考える
 Aはそれが完成すると、他人の反応が見たくなり、それを一般に公開することにした
  ↓
②しかし、レヴェルの低いAの作品は思うような評価を得られない
 「それは既に発表されたアイディアだ、なにも新しいことはない、稚拙な表現だ」などと
 様々な酷評を受ける
  ↓
③それを受けて、Aは悔しくなり、多大な努力と労力をかけて、
 それに独創性、オリジナリティーを加え、より完成度の高い新たな作品を発表する
  ↓
④(非日本)Aの努力を理解し、Aの努力に敬意を表して、その作品に対して惜しみない賛美を送る
  →Aは努力が報われたことを喜び、新たな分野を開拓するため、次の作品に取りかかる
   別の分野の①へと戻る
 (日本) 十分すぎるレヴェルの内容であっても、決して褒めようとはしない
      普通に考えればどうでもいいような粗を探し出しそれを糾弾する(出る杭を打つ)
  ↓
⑤それを受けて、Aは悔しくなり、さらなる改良を加えていく
  ↓
⑥Aがどんなに改良を重ねていっても、周りの人はどんなに細かい粗も決して見逃さず
 すかさずそれを指摘し、非難する
  ↓
 (⑤と⑥のループ ~中略~ )
  ↓
⑦途中、Aはもう諦めようと思ったりもするが
 周りを見渡してみると同じような人が同じように努力をしていることに気がつく
 「自分だけではない、ライバルに負けたくない」と必死に努力をする
  ↓
⑧Aの作品はだんだん、マニアックになっていく
 同時に、A自身もそれがだんだん面白くなっていく
  ↓
⑨それを繰り返すうち、それがある飽和点に達すると
 (”出た杭”の範囲を超え、それを超越するようになると)
 Aはやっとそれから解放され、賞賛を受けることになる
  ↓
⑩Aはこの時点でやっと自分の努力が認められ、報われたことを知る


・日本でない国では、④の時点で①に戻るので、多種多様なアイディアが生まれることとなる。
・一方、日本では、⑩の時点になるまで達成感を得られないので、多様性よりもその分野の専門性を窮めることになる。そして、そこまで達した人は「職人」となる。
また、それを志向する者が増えるとそれは「道」となる。

このようにして、日本でない国の人たちは、日本人の作ったものを目の当たりにすると非常に驚嘆することになる。彼らは純粋にその作品の凄さに気付き、強い賞賛を送るが、しかし、同時に、それはマニアックであり、独創性が乏しく汎用性が少ないものでもあることも知る。

そして、彼らはそれを生み出している原動力が、この社会に横たわる伝統的な強い「妬み」と「嫉妬」であることを知らない。

27 Aug

58 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/09(火) 19:27:36.26 ID:xBlCBa7zO
»52
中央出版って、どんな風にブラックなの?

»58
朝礼
リーダー「はい、では朝礼をはじめます!元気な体操みんなの前でしたい人!」
全員「はい!!!!!!!!!!!!!」
リーダー「はい、ではA君」
A「はい、では今日も元気に体操はじめます!」
全員「お疲れさまです!!」←中央出版ではお疲れさまですが挨拶
リーダー「はい、ありがとうございました!では昨日の営業報告を元気に!元気に!!してもらいます!では1班から」
B「はい!○件回ってボウズです!」
リーダー「お前なめてんの?なんで元気良くそんなの報告してんの?サボってたんだろ?なぁ?」
B「いえ・・・」
リーダー「お前がサボってた分をみんなが稼いでくれたんだよ、前に出て謝れよ」
B「はい。本当にすいませんでした」
リーダー「聞こえせねーよ!だからお前はとれねーんだよ!ガソリン代の無駄だから今日はもう出るなよ!」
B「はい」
リーダー「はいってなんだよ、今日もサボるのか?」

こんな感じ
この世の終わりすぎ

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